「2026年の運勢ランキング」仕事運ベスト10【人気占い師・イヴルルド遙華さん監修】

2025年、あっという間の1年だった人も多いはず。2026年も引き続きよい年となるよう、CLASSY.ONLINEの占い連載でおなじみのフォーチュンアドバイザー、イヴルルド遙華さんに2026年の運勢について徹底取材しました。10のエレメントごとの星回りや運気をランキング形式で紹介します。
今回は大人世代にとって欠かせない「仕事運編」。自分自身の運勢を知っておけば、もっと素敵な2026年を送れるかも!

「2026年の仕事運」どんな年になる?

“挑戦”と“新しい働き方”がカギ

2026年の仕事面で言えることは、「何かを立ち上げる」「起業する」「AIを使う」など、さまざまな分野での挑戦が向いている一年だということ。自分の得意なことや、興味のあることには果敢にチャレンジしていきましょう。本業・副業に限らず、複数の柱を持つ働き方が当たり前になっている今の時代。これまで通りの働き方にとらわれず、今までできなかったことを補いながら、多彩に活躍できるようAIの力を活用して、可能性を広げた人が勝ちやすい年です。

2026年の全体運1位である太陽星人は、海外ともご縁のあるエレメント。インバウンド需要を視野に入れ、日本だけでなく海外の人をターゲットにしてみるのもひとつの選択肢です。仕事のフィールドを広げるのも良いですし、太陽のように楽しみながら、明るく働く姿勢も大切。好きなことやワクワクすることをビジネスチャンスと結びつけて、一石二鳥を狙いましょう。公私ともに充実させることが開運の鍵です。

そして2027年はキャンドル星人が運勢1位の年。キャンドルは「火を起こす」エレメントなので、2026年は試しに動き、来年さらに派生させていくイメージで、勢いよく行動していきましょう。

今回は「2026年の仕事運」をランキング形式で発表!

開運アドバイスをうかがったのは…イヴルルド遙華先生

イヴルルド遙華さんプロフィール写真

イヴルルド遙華
西洋占星術、タロット、姓名判断、独自のフォーチュンサイクルなど幅広いジャンルで占いを行う。インスタライブ(@evelourdes_haruka)やオンライン占い鑑定も人気。業界にもファンが多いことで知られる。

取材/角田枝里香 編集/平賀鈴菜(CLASSY.編集部)

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