【セント レジス ホテル 大阪】マノロ ブラニクの世界へ誘う、優美な「マリー・アントワネット by マノロ ブラニク アフタヌーンティー」が登場!
セント レジス ホテル 大阪のブラッスリー「RÉGINE(レジーヌ)」2階で2026年1月30日(金)まで、この冬だけの特別なアフタヌーンティーが登場。世界中の女性を魅了するラグジュアリーシューズブランド、マノロ ブラニクとコラボレーションし、宮廷文化の象徴 “マリー・アントワネット”をテーマにした、パステルに満ちた優雅なティータイムを楽しめます。マノロ・ブラニクの柔らかな色彩感覚とマリー・アントワネットの優雅な美学を、セントレジスのペストリーシェフが繊細に表現。映画の世界に迷い込んだかのような、華やかなスイーツ&セイヴォリーに注目!
マノロ ブラニク×マリー・アントワネット。パステルに彩られた、特別なアフタヌーンティー
セント レジス ホテル 大阪で開催される今回のアフタヌーンティーは、映画『マリー・アントワネット』で華やかなシューズを手がけたことでも知られるマノロ・ブラニクが、幼少期からインスピレーションを受け続けている“マリー・アントワネット”をテーマにした特別企画。英・ヴィクトリア&アルバート博物館で2025年9月から開催されている、「マリー・アントワネット スタイル」展を記念した、マノロ ブラニクのカプセルコレクションとも連動。パウダーピンクを基調とした柔らかなコレクションの世界観が、そのままスイーツへと昇華されています。ペストリーシェフの繊細な表現により、宮廷文化と現代の美が重なり合う優雅なティータイムを楽しめます。
心躍る甘美で可憐なスイーツが続々登場
ラインナップは、テーブルに広がるだけで心が華やぐパステルカラーのスイーツが中心。
スイーツ
ローズ サントノーレ…ラズベリーの酸味を含んだクリームとローズの香りが優雅に広がる、気品あふれる一品。
シチリアレモンとピスタチオタルト…凛としたレモンの酸味とピスタチオの奥行きが美しく調和し、飴細工がジュエリーのような輝きを添えます。
パンプディングとバニラのムース…キャラメル香るデニッシュにふんわりとしたバニラムースを重ねた、どこか懐かしい甘さ。
その他、
バニラとパッションのマカロン
ヴァイオレットチョコレートムース
マリー・アントワネットティースコーン
プレーンスコーン
クロテッドクリーム マーマレード
など、宮廷の午後を思わせる甘美な世界観のスイーツが揃います。
キャビア・フォアグラも! 華やかで贅沢なセイヴォリー
スイーツを引き立てるセイヴォリーも、華やかで深みのある味わいが揃います。
セイヴォリー
平目のタルタルとシャンパンジュレ キャビア ブリニにのせて…シャンパンの酸味とキャビアの繊細な塩味が合わさり、ダイヤモンドのように輝く華やかさ。
殻のまま炙った天使のエビ アイオリソース ライスペーパーの菜園風包み…ヴェルサイユの庭園をイメージし、ハーブと花々を纏わせた香り豊かな一品。
ダックフォアグラムースと金柑コンポート ブリオッシュトースト…なめらかなフォアグラに金柑の優しい酸味が寄り添い、上品な余韻が続きます。
その他、
カリフラワーのムース 苺のガスパチョ
アミューズエクレア
など、ひと口ごとに軽やかさと深みが広がり、スイーツとの調和を楽しめるセイヴォリーがラインナップ。
スコーンやアミューズエクレアまでこだわり抜かれた華やかな構成で、まるで映画のワンシーンのようなひと時を過ごせるはず。この冬のご褒美に、ぜひセント レジス ホテル 大阪に足を運んでみて!
開催情報
マリー・アントワネット by マノロ ブラニク アフタヌーンティー
期間:開催中〜2026年1月30日(金)
時間:12:00〜17:00
料金:
アフタヌーンティー:¥8,800
グラスシャンパン付き:¥11,000
場所:ブラッスリー「RÉGINE(レジーヌ)」2階
予約:セント レジス ホテル 大阪 レストラン予約 06-6105-5659(10:00〜19:00)
WEB サイト:https://www.regine.stregisosaka.com/specials
問い合わせ先:セント レジス ホテル 大阪
レストラン予約 06-6105-5659(10:00〜19:00)
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