甘派の読者も続々【スラックス】を投入!『実はデニムよりコンサバすぎない』が魅力

きちんと見えの代表格“スラックス”を、休日にゆるっと着回す人が増えている最近。甘派の読者からも支持が広がり、着こなしの幅がますます拡大中!今回は、この春早速トライしたいオフの日のスラックスコーデを、阿部知葉さん(27歳・NOLLEY’Sプレス)とともに提案します。

実はデニムより、甘トップスを
コンサバすぎず着こなせる!

デニムトップスを
キレイめに着こなすのが新鮮!

トップスにベーシック色を合わせることが多いのもあって、コーデが一気に華やぐ白スラックスが大好き。デニムをボトムスではなくトップスで取り入れたいこの春、ビスチェとフリルジャケットのセットも白スラックスなら清潔感をキープしつつ、こなれたムードで着こなせます。

PANTS_NOLLEY’S / TOPS_NOLLEY’S / JACKET_NOLLEY’S / BAG_NOLLEY’S / SHOES_PELLICO

太すぎないセミワイドで
フリルも大人の甘さに

シワになりにくく、すとんとしたシルエットでキレイに着られるリネン調のセミワイドパンツは休日にも重宝。甘いテイストにスニーカー、もよくやるスタイル。スニーカーにかぶるくらいの丈感が好きで、スウェットではなくどこか甘い要素のあるシャツやブラウスを合わせたキレイめカジュアルがしっくりきます。

PANTS_NOLLEY’S / TOPS_NOLLEY’S / BAG_NOLLEY’S / SHOES_NIKE

撮影/山岡大志 ヘアメイク/𠮷﨑沙世子(io) 取材/北山えいみ 編集/大島滉平 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年4月号『この春挑戦したい「仕事じゃない日」のスラックス!』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。

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最新号 202605月号

3月27日発売/
表紙モデル:堀田 真由

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