【ハイテクスニーカー】は今どれがいいの?オフィスでも浮かない『ど真ん中スニーカー』4選!
今季もトレンド継続中のブラウンは、 カジュアルなスニーカーを品よく引き寄せるからスタイリングの軸になるバランサー的存在。差し色にも主役にも使えて、きちんと感のある仕事服とも相性抜群♡今回は、オフィスにも馴染む「ブラウンスニーカー」4選をご紹介します!
1.New Balance
ピンクの甘さを中和する
ブラウンのハイテクスニーカーなら
オフィスでも余裕のある表情に
モダンで洗練された人気モデル「9060」シリーズ。ボリュームのあるソールはスタイルアップにも◎。スニーカーとボトムスをつなぐ同系のソックスがこなれ見えのポイント。靴¥24,200(ニューバランス╱ニューバランスジャパンお客様相談室)ジャケット¥37,400(ボールジィ╱TOMORROWLAND)ニット¥35,200(アカネ ウツノミヤ)スカート¥19,910(FRAY I.D╱FRAI I.D ルミネ新宿2店)バッグ¥528,000チャーム¥66,000(ともにヴァレクストラ╱ヴァレクストラジャパン)靴下¥2,530(Blondoll╱Blondoll 新丸の内ビル店)ピアス¥48,400(マリハ)
2.PUMA
こっくりブラウンにシルバーのフォームストリップで鮮度UP。
靴¥15,400(プーマ╱プーマ お客様サービス)
3.SALOMON
ブラウン軸ならテック系も上品に決まります。
靴¥28,600(サロモン╱サロモン コールセンター)
4.GRISE
グリップ力の高いビブラムソールを搭載したメリージェーン型で甘カジュアルに。
靴¥18,700(ル タロン グリーズ╱ル タロン グリーズ ルミネ新宿店)
撮影╱須江隆治(See)〈人物〉、魚地武大(TENT)〈静物〉 モデル╱井桁弘恵 ヘアメイク╱塩澤延之(mod’s hair) スタイリング╱川瀬英里奈 取材╱小森香沙音〈PON〉 編集╱小林麻衣子 再構成/Bravoworks,Inc.
※文中Hはヒールの高さを表します。単位はcmです。
※CLASSY.2026年3月号「大特集Part5・ローファーとスニーカーで足元アップデート」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
Magazine