ダウン通勤、都会的に見せるポイントって?

2月13日(金)、ダウンを通勤で着る日は、カジュアルに転びすぎない工夫がカギになります。パリッとしたブルーシャツを主役に据えて、まずはきれいめ方向へシフト。さらにネイビーのシアーシャツを重ねて、爽やかさを保ちながらコーデに奥行きをプラスして。ボトムスは黒の細身パンツをロングブーツにインして、足元をシャープに。ダウン以外をタイトにまとめることで、ボリュームアウターでも都会的で洗練された通勤スタイルになります。

ダウンジャケット¥99,000(パッド╱エストネーション)シャツ¥55,000〈ユナス〉 タートルニット¥39,600〈コラム〉 パンツ¥33,000〈エストネーション〉(すべてエストネーション) 髪に結んだスカーフ¥22,000(マニプリ) ピアス¥30,800 リング[左手]¥48,400(すべてブランイリス╱ブランイリス トーキョー) 傘¥3,960(Wpc.╱ワールドパーティー) ブーツ¥237,600 バッグ¥328,900(ともにトッズ╱トッズ・ジャパン)

『CLASSY.』2026年2月号より
撮影/西崎博哉(MOUSTACHE) モデル/宮本茉由 再構成/岩松真理

※本記事は過去の「CLASSY.」「CLASSY.ONLINE」の記事を再編集したものです。完売の可能性がありますのでご了承ください。また、価格は掲載当時の価格です。

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表紙モデル:堀田 茜