冬後半の『黒タートル』はジュエリーで盛る!ヴィンテージ感で差がつくおすすめアイテム

端正なレイヤードが生むハンサムな印象を、甘さに頼らず和らげる「ヴィンテージ感ジュエリー」。深みのあるゴールドやクチュール感の奥行きが、かっちりしすぎない洒落感を添えてくれます。今回は、装いに差がつくおすすめジュエリーをご紹介します!

ギラつかない、深みのあるゴールドが、ほどよい余裕に

十分きちんとしているからこそ、ここは“抜け感”を優先。モードに振りすぎるより、ほんのり和らぐヴィンテージ顔で可愛げを。ピアス¥25,300ブローチ¥17,600(ともにアデルビジュー/アデルビジュー ショールーム)ネックレス〈SV×YGコーティング〉¥126,500(ソフィーブハイ/エスケーパーズ アナザーワールド)リング〈YG×D×ラブラドライト〉¥209,000(パスカルモンヴォワザン/ショールーム セッション)レイヤードタートルネックニット¥28,600(サードマガジン)ジャケット¥44,000(プランクプロジェクト/プランクプロジェクト 青山店)

着用したのは…

撮影/東 京祐〈人物〉、西原秀岳(TENT)〈静物〉 モデル/林田岬優 ヘアメイク/塩澤延之(mod’s hair) スタイリング/岩田槙子 取材/増田奈津子 編集/平賀鈴菜 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年2月号『甘辛で考えるジュエリーとニットの「いい関係」』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
※文中の素材表記は、YG=イエローゴールド、SV=シルバー925、D=ダイヤモンドを表します

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最新号 202603月号

1月28日発売/
表紙モデル:堀田 茜