【ティファニー、ブルガリ、フレッド】憧れジュエリーはみんなの「買ってよかった」が参考になる!
忙しい毎日でも、自然と前向きな気分にさせてくれるのがジュエリーの力。流行に左右されない名品から、何気ない装いにもウィットを添えるモチーフデザインまで、とっておきの相棒ジュエリーをご覧あれ!
ブルガリの「セルペンティ」ウォッチとリング
◼︎藤井夏恋さん(29歳/CLASSY.モデル)
仕事の節目&誕生日に自分へ贈ったセルペンティ
ずっと憧れていたセルペンティ。巳年の今年、「縁起がよさそう!」と感じて手に入れました。黒やネイビーに映えるホワイトゴールドの魅力を知るきっかけもくれた節目ジュエリー。
Tiffany & Co.のハードウェア
◼︎後藤彩文さん(本誌ライター)
27歳の誕生日に記念買い!会社で着けられる汎用性の高さも◎
オフィスで使うことも考えて、控えめなスモールサイズをセレクト。休日によく着るスウェットにもすっと馴染み、大人のきちんと感を添えてくれます。
FREDのシングルピアス&リング
◼︎沼田珠実さん(ライター)
これまでノーマークだったモチーフやピンキーリングの魅力に開眼!
20代以来のハートモチーフはアシンメトリーのピアスでトライ。フォース10の新作リングは、あえて小さめの6号を選び、ピンキーリングとして愛用中です。
撮影/ton zhang〈夏恋〉、坂田幸一〈静物〉 モデル/藤井夏恋 取材/坂本結香、岸本真由子 編集/月田彩子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年1月号「発表!チームCLASSY.のベストバイ2025」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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