【ユニクロ】衿元がポイント♡注目新作「ショートジャケット」を着回し!コーデ3選

コーデュロイ素材の衿元が目を引く、今季注目の「ユーティリティショートジャケット」。短丈シルエットで自然にスタイルアップが叶うのも魅力です。メンズライクなムードながら、ボトムスを選ばず着回しやすい一着。今回は、通勤からデートまで幅広く活躍する着こなしをご紹介します。

着回したのはこちら!

「ユーティリティショートジャケット」¥6,990(UNIQLO)
コントラストカラーのコーデュロイ衿と、裏地や袖口見返しにチェック柄をあしらったカジュアルなジャケット。ウォッシュ加工が施され、適度なハリ感とAラインシルエットをキープ。カーキ、ブラック、ベージュの3色展開で、今回は柔らかい印象のベージュを着回し!※1月中旬販売予定

「脱・コンサバ」はアウターで解決!

ジャケット「ユーティリティショートジャケット」¥6,990カーディガン「メリノリブクルーネックショートカーディガン」¥3,990(ともにUNIQLO)Tシャツ¥9,680(スローン/ザ ショップ スローン 新静岡セノバ店)スカート¥12,100(ルージュ・ヴィフ アンナ/アバハウスインターナショナル オンラインストア)バッグ¥78,800(カフネ/カフネ カスタマーサポートセンター)ブーツ¥28,600(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)めがね¥10,900(JINS/JINS カスタマーサポートセンター)ネックレス¥32,400(アビステ)時計¥17,600(クルース)

トップスとボトムスはダークトーンでまとめ、落ち着いた大人ムードに。そこへコーデュロイ衿のメンズライクなジャケットを重ねることで、ほどよい遊び心と洒落感をプラス。ショートカーディガンもユニクロで、レイヤードを駆使するこの時期にぴったりのアイテムです。

メンズライクコーデにあえての甘アイテムでこなれ感アップ!

ジャケット「ユーティリティショートジャケット」¥6,990※1月中旬販売予定(UNIQLO)Tシャツ¥4,950(Mila Owen/Mila Owen ルミネ新宿2店)レースキャミソール¥17,930(アルページュストーリー/アルページュストーリー プレスルーム)デニムパンツ¥28,600(ヤヌーク/カイタックインターナショナル)バッグ¥68,200(メゾン カナウ/ヤマニ)シューズ¥57,200(パラブーツ/パラブーツ青山店)ソックス¥1,760(靴下屋/タビオ)ネックレス¥30,800(アビステ)バングル¥47,850(ノース ワークス/UTS PR)

デニム×ロゴT×ジャケットのメンズライクな着こなしを軸に、インナーの裾からレースをちらりと覗かせたり、パールアクセを効かせたりして、こなれ感とフェミニンさをバランスよく。今季トレンドカラーの赤は靴下で取り入れ、大人の装いにほどよい華やぎを演出。

カジュアルジャケットだからこそ、スポーティとの相性も◎

ジャケット「ユーティリティショートジャケット」¥6,990(UNIQLO)シャツ¥8,990(アンフィーロ/オンワード樫山)ショートパンツ¥19,800(CELFORD/CELFORD ルミネ新宿2店)バッグ¥12,900(CHARLES & KEITH/CHARLES & KEITH JAPAN)ブーツ¥34,650(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)キャップ¥4,400(フォーティーセブン)ピアス¥11,000(ラブ・エージェイ/ZUTTOHOLIC)ネックレス¥22,000(アビステ)時計¥57,200(さざれ/フォーティーン ショールーム)

カジュアルなジャケットは、ショートパンツやキャップなどのスポーティアイテムとも相性抜群!デートだけど気合いを入れすぎたくない時にぴったりのコーデ。足元は重ためブーツでボリュームを足し、ミニ丈とのバランスを調整。バーガンディのキャップがアクセントに。

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撮影/小長谷匡史 スタイリスト/平沼洋美 取材/服部愛莉

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最新号 202602月号

12月26日発売/
表紙モデル:宮本 茉由