大人がハズさない、スウェットパンツの取り入れ方って?

3月5日(水)、旬のスウェットパンツを通勤で取り入れるなら、クリーンな白が簡単。女っぽさが漂うシアーニットを合わせてカジュアルムードを中和すれば、グッとよそ行き顔に。あえてレディなボアコートとハイヒールを投入することで、スウェットの抜け感が引き立ち今っぽいバランスに仕上がります。

コート¥41,800(ハウント代官山/ゲストリスト)ニット¥16,500(ノーブル/ノーブル 有楽町マルイ店)パンツ¥11,000(Ungrid)バッグ¥50,000(ポレーヌ カスタマーサービス)靴¥17,600(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)サングラス¥50,600(アイヴァン/アイヴァン 東京ギャラリー)ネックレス〈上〉¥18,700(ラ・スール)〈下〉¥28,600(ココシュニック オンキッチュ)

『CLASSY.』2025年2月号より
撮影/堺優史(MOUSTACHE)、モデル/トラウデン直美、再構成/川上あまの、CLASSY.ONLINE編集室

※本記事は過去の「CLASSY.」「CLASSY.ONLINE」の記事を再編集したものです。完売の可能性がありますのでご了承ください。また、価格は掲載当時の価格です。

Feature

Magazine

最新号 202505月号

3月28日発売/
表紙モデル:山本美月

買えるクラッシィ

Pickup