お花見に使える!「ブルーのシャツ」で大人の爽やか春カジュアルコーデ

任される業務も増えて、後輩の育成だって仕事のひとつ。責任を感じる場面も多々…そんなフェーズにいるクラッシィ世代におすすめしたいのがブルーのシャツ。白シャツより今年らしくて、スマートな印象も信頼感も叶うのがブルーという色。〝もしオフィスにこんな先輩がいたら…〟後輩目線のストーリーでお届けします。

3/25(土曜日)【お花見の日には…】

「外国人上司の希望で週末にお花見!初めて見る休日の先輩は親しみやすいカジュアルなデニムシャツ」
アメリカ本社から赴任してきた上司が、日本のお花見をしてみたいって…!?そんな無茶振りも面倒臭がらず率先して買い出しから場所取りまで完璧にこなす先輩。人生3周目なの…?私も見習います!

本格的なデニムシャツに遊び心あ

本格的なデニムシャツに遊び心あるピンクのバランスで余裕感を演出
こなれた風合いがオシャレなデニムシャツが主役。カーキやピンクを自由に合わせて、休日ならではのブルーシャツコーデ!シャツ¥35,200〈アスク ニューヨーク〉Tシャツ¥19,800〈アメリカーナ〉(ともにアパル トモン 青山店)肩にかけたスウェット¥23,100(R JUBILEE/ショールーム セッション)パンツ¥20,900(ザ シンゾーン/シンゾーン ルミネ 有楽町店)ネイビーのバッグ¥5,940(サンディニスタ/トゥー・ステップ)スニーカー¥13,200(ナイキ スポーツウェア/NIKE カスタマーサービス)サングラス¥46,200(モスコット/モスコット トウキョウ)ネックレス¥8,800(エイチアッシュ/フォーティーン ショールーム)

撮影/三宮幹史(TRIVAL) モデル/山崎紘菜 ヘアメーク/神戸春美  スタイリング/大野千歩 取材/佐藤かな子 撮影協力/STAND T、東京国際フォーラム 再構成/Bravoworks.Inc

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最新号 202407月号

5月28日発売/
表紙モデル:堀田茜

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