2年ぶりの同窓会、2年ぶりの合コン、2年ぶりの帰省。少しずつ、たのしい予定が見えてきたこの冬。それぞれのライフスタイルやワードローブに合わせて春まで使える買い足しアイテムと着回し術をお届け。
DINKSカジュアル派コーデ4選
お呼ばれが多くなり、普段よりもキレイめが求められる時期に頼れるのはシャツやワイドパンツといったハンサム系きちんと服。モノトーンを選べば、すでに持っているスタメンアイテムとの着回しも〇。
コーデ1
気持ちも着こなしもキリッと引き締めたい2022年の仕事始め。ニット+パンツのワンツーコーデじゃ物足りないから、白シャツをレイヤードして奥行きを。カジュアル派にとって普段よりキレイめなスタイリングも、白・黒・グレーのカラーレスな配色で辛口に仕上げれば、気負わずこなせる。コート¥59,400(サクラ/インターリブ)シャツ¥1,990(ジーユー)パンツ¥16,400(バナナ・リパブリック)パンツはもちろん、コートのウエストマークにも有効。スニーカー¥13,800(ニューバランス/ニューバランス ジャパンお客様相談室)ベルト¥6,490(バナナ・リパブリック)タートルニット¥26,400(スローン)バッグ¥14,850(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)
コーデ2
週末は彼から借りたニットにシャツをINして、近所のファーマーズマーケットへ。白シャツを挟むだけでコーデにメリハリが生まれてバランスもアップ。ブーツインもできてあったかいレザーレギンスは、真冬の自転車デートにも最高♡ シャツ¥1,990(ジーユー)レザーパンツ¥60,500(サードマガジン)ニット〈メンズ〉¥165,000(ボーディ/アルファ PR)バッグ¥52,800(アエタ/アルファ PR)サングラス¥5,500(JINS)ロングブーツ¥35,750(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)
撮影/水野美隆(モデル)、魚地武大〈TENT〉(静物) モデル/土屋巴瑞季 ヘアメーク/林由香里〈ROI〉 スタイリング/斉藤美恵 取材/坂本結香 撮影協力/B&B Italia Tokyo、uni、tokyobike 再構成/Bravoworks.Inc
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