【バレンシアガのNEO CLASSIC】あの頃憧れた佇まいはそのままに。
驚きと美しさとともに生まれ変わった名品バッグ
CLASSY.でも度々紹介している「バレンシアガ」のバッグは読者からも人気が高く、新作が発表されるたびに、SNSでも話題になるアイテムです。そんなブランドの名品バッグは2000年代初頭、セレブのSNAPを席巻したバレンシアガの「クラシック」。いわゆる〝エディターズバッグ〟の代表格であり、女性が憧れる〝カッコいい女性〟のトレードマークとして私たちのハートを掴みました。そんなバッグが、20周年を記念しアップデート。再考されたプロポーション、むきだしにされたエッジ、ボンディングされたナッパラム素材のライニング…。ハッとするほど新鮮なデザインは、まるで私たちに新たな〝カッコいい〟を問いかけているよう。時は経ち2020年。女性たちを取り巻く環境は相変わらずめまぐるしいけれど、私は、あの頃憧れたバッグを堂々と持てる女性になっているだろうか?懐かしい気持ちとともに、自分の現在地と未来を示してくれる――そんな経験を、このバッグと。
リッチなクロコダイルエンボス、ベーシックなスムースカーフスキンなど、素材もサイズもカラーもバリエ豊富!今の気分とワードローブに合うものを見つけて。すべてショルダーストラップ付き。バッグ[ホワイト、グレー]「ネオ クラシック シティS」〈H19×W33×D14〉各¥228,000[オレンジ、グリーン] 「ネオ クラシック シティ ミニ」〈H13×W22×D9.5〉各¥199,000[ブラック]「ネオ クラシック シティ ナノ〈」H 12×W18×D6.5〉¥164,00(すべてバレンシアガ/バレンシアガ クライアントサービス)
撮影/坂田幸一 スタイリング/三好 彩
※文中のサイズ表記は、〈H=タテ、W=ヨコ、D=マチ〉で単位は㎝です。
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