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PARTY
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CLASSY.編集部員より
「仮面舞踏会」に行ってきました!
2012.04.21
PARTY...って軽く書き出してみましたが(笑)、
ごきげんよう、編集 田頭です。CLASSY.6月号の最終校了日である4月13日夕刻、
ワタクシ田頭は校了そっちのけでいそいそと黒い蝶ネクタイなどを結んでおりました。それというのもヴァン クリーフ&アーペルさんからパーティへご招待いただいたからなんです。
会場は六本木のグランド ハイアット 東京。記されたドレスコードは...エレガント カクテル&マスク!!
いただいた招待状をよくよく見てみると、
「マスカレードナイト」、
「5つの伝説的な舞踏会にオマージュを捧げる新作ハイジュエリーコレクション"バル ド レジャンド――伝説の舞踏会"」
といったフレーズが文字通り躍っていたのです!
こりゃ一張羅を着なくては、ということで、我々CLASSY.チームはこんな装いでお邪魔してきました。
左が編集長の今泉、右が広告担当の"カニちゃん"、中央は...これはワタクシではなくヴァン クリーフ&アーペルの武井さん。「ヴェルサイユのばら」のようなお召し物はなんと自前でご用意されたんだとか(笑)。
ちなみに今泉のマスクも自前。以前CLASSY.に掲載の覆面座談会で使用されたマスクを流用しています。
オペラ座の怪人みたいと大好評(?)でした。

肝腎の発表会はもう圧巻の一言でした。
まず会場のふたつの壁面に設置されたフルスクリーンで、帝政ロシア・ニコライ2世の治世であったり、ヴェネツィアの情景などなどが映し出され、居合わせるすべての人たちが時間と空間を越えている気分に。しかも"舞踏会"というテーマどおり、そうした時代やテイストの異なるジュエリーをバレエにリンクさせて
見せるという演出は、本当に時間(と校了)を忘れるほどの素晴らしさでした。
バレエダンサーも西島千博さんをはじめとしたトップダンサーの方々ばかり。
写真のとおりすごく近くから見ることができたので、迫力満点でした!
テーマと演出をこのように深いところでリンクさせての発表会は、さすがはハイジュエラーである
ヴァン クリーフ&アーペルと思うほかありませんでした。会場のみなさんも、フォーマルな装いに仮面という非日常感あふれるシーンと、素敵なショーの数々に
本当に大満足のご様子。我々も心豊かな時間を過ごし、帰社の途についたのでした。
で、校了はどうなったかって? ちゃんとしましたよ、タキシード着用のまま(笑)。 -
CLASSY.編集部員より
テッドベーカーで10万円のお買い物♪
2012.04.06
PARTY編集・引田です。
3月中旬、イギリス発のアパレルブランド
"テッド・ベーカー"が表参道に上陸したのをご存知ですか?
発売中の5月号でも紹介していますが、ロンドンブランドらしいキュートな遊び心溢れるデザインと、
買いやすい価格帯でいま大注目のブランドです。去る3月中旬に行われたショップのオープニングセレプションは、この日限定で
割引価格にてお買い物ができたり、抽選で10万円分(!)お買い物券が当たる
太っ腹な企画があったりで、多くのファッション関係者で遅くまで大賑わい。そして私、何とその10万円をゲットしてしまったのです。
実は、この日はCLASSY.5月号の最終校了日でもあり、
また普段、まったくくじ運に恵まれない生活を送っていることもあり、
抽選会が行われる前に早々に会場を後にしてしまったのですが・・・会社に戻って校了作業をしていると、
大盛り上がりの会場からまさかの当選速報が!
聞けば約300分の1という宝くじのような確率だったようで、
これは間違いなく自分のくじ引き史上、最も栄えある当選(笑)。「・・・途中で帰ってしまったのにすみません(涙)」と恐縮しつつも、
しっかり早速その週末にショップにお邪魔してしまいました!店頭でこんな立派なバウチャーを手渡され、いざお買い物スタート。

ちなみに、この券が使えるのは一回限り。
つまり、一日で10万円を使い切らないといけないわけです。
不思議なもので、普段どんなに強い物欲&浪費癖に支配される私でも、
「一気に10万使って」と言われると、意外と何をどう買っていいのか分からないものですね・・・。
そんなわけでショップの方に辛抱強くお付き合い頂き、約2時間かけて買ったのが以下の通り。
・スパンコールの白シフォンワンピ
・リボン付きのビーチサンダル白&黒
・リボン付きイエローポーチ
・フラワープリントのフリルトップス
・犬刺繍入りグレーニット(メンズ用)
・ウィングチップのレザーシューズ(メンズ用)7点でしめて100,800円のお買い上げ。
かりそめのセレブ人生を満喫しました。選ぶのに時間がかかった一番の理由は、言うまでもなく
アイテムすべてが(服から靴&バッグ、フレグランス、ステーショナリーまでラインナップ!)
本当~に可愛いから。特にワンピ好きな私はバリエ豊富なラインナップですっかりハマってしまい・・・。
実は後日、これだけでは飽きたらずもう一枚ワンピを買い足したほど。
立体的なカッティングと上質な素材感で、約24,000円とこちらも費用対効果抜群!
個人的に、メンズアイテムもおちゃめでツボでした。
お買い物の後、来日中だった本国のスタッフの方と記念にパチリ。
店内にロンドンキャブの後部座席のようなセットがあって、記念撮影できるんですよ。
大注目のNEWブランド、テッド・ベーカー。
みなさんもぜひ春のお買い物に足を運んでみて下さい!
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CLASSY.編集部員より
今年もよろしくお願いいたします!
2012.01.05
OTHER, PARTY
あけましておめでとうございます!
2012年もCLASSY.は昨年以上にパワーアップしていきます。
ご愛読よろしくお願いいたします!
CLASSY.編集部一同
■2011年の忘年会でお世話になったのは...
四川菜 龍滕
港区赤坂6-19-46 I.C.O.Kビル B1F
TEL 03-3560-1512 -
CLASSY.編集部員より
COACH創業70周年記念 一夜限りの写真展を開催!
2011.12.20
PARTY
編集部の田頭です。11月号発売の折にご紹介したとおり、今年2011年はCOACHにとって記念すべき70周年のアニバーサリー・イヤー。
そんなスペシャルな年を記念して、去る11月15日(火)に一夜限りのスペシャルな写真展
"SEVEN for SEVENTY" が開催されました。
"SEVEN for SEVENTY"は、蜷川実花さんを初めとする7人の世界的なフォトグラファーたちが、
今回のイベントのためだけに撮り下ろした作品の写真展。
"NEW YORK"と"COACH" をテーマに、マディソン・コレクションのバッグをフィーチャーした作品を
撮影するという、いわば競作の写真展。まさに7人7色の全く異なるニューヨークが表現されています。
当日は、COACHプレジデント兼エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターのリード・クラッコフ氏に加え、
もちろん蜷川実花さん、品川庄司の品川祐さんや、今をときめくAKB48の秋元才加さんや宮澤佐江さんの姿も。
ちなみに花より団子のワタクシは、ニューヨークブランドらしいDean&Deluca による美味しいケータリングに舌鼓をぽんぽこ打っていましたとさ(笑)。
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CLASSY.編集部員より
今週16日(金)の予定が決まっていない人はこちら!!
2011.12.13
OTHER, PARTY
こんにちは、編集の西脇です。
表参道やミッドタウンなど、都内のあちこちでイルミネーションが始まり、すっかり年末ムードになりましたね。
そんな場所にデートで出かける人も多いのでは?今週末の予定がもし決まっていないなら、ぜひお勧めしたいイベントがコレ!
その名も『The Beetle Presents Tokyo Crossover /Jazz Festival 2011』!大人のための都市型音楽フェスティバルとして2003年にスタートした
「トーキョークロスオーバー/ジャズフェスティバル(TCJF)」は、今年で第8回目。
会場を恵比寿のザ・ガーデンホールに移してよりパワーアップ!出演は、日本を代表するDJの沖野修也のライブをはじめ、
DJ KAWASAKIなど豪華DJ陣のラインナップで大盛り上がりは必至。
大人のための良質な音楽がきっと楽しめることでしょう!また、「最近クラブ遊びは体力的にしんどいな...」なんて思ってる人にも優しい、
指定席付きチケットも限定120枚用意。
終電前の24時クローズだから、気軽に遊びに行けますよ♪
もちろん、CLASSY.読者のみなさんなら、終わった後も恵比寿の街でさらに盛り上がるんでしょうけど...(笑)。
詳細はコチラ↓
●The Beetle Presents Tokyo Crossover /Jazz Festival 2011
2011年12月16日(金) The Garden Hall 恵比寿
Open/Start : 18:00 Close 24:00adv : スタンディング 4,500 yen / 指定席付きチケット(限定120席) 5,500 yen
door : 5,000 yen
開催は今週金曜、16日!
アクセスやチケットインフォメーションは
http://www.tokyocrossoverjazzfestival.jp/で今すぐチェック!この夜、東京中のオシャレピープルが恵比寿に集まること、間違いなしです。
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今泉 祐二です。編集長やってます。
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CLASSY.を作っているのはこんな人たちでした。女性3人、男性3人。似ているようで似ていない、まさに「六人六色」な編集部員のプライベート像をお届けします。
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エネルギッシュで、好奇心旺盛なCLASSY.のライター&スタイリストの、充実ライフをお見せしちゃいます。
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