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GOLF
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CLASSY.編集部員より
CLASSY.ゴルフ部活動レポート2
2010.03.31
GOLF押忍! 編集・今泉です。
いよいよ暖かくなってきて、本格的にゴルフを楽しめるシーズンが始まります。
ま、私は雪が降ってもラウンドしてましたが。今回、ご紹介するのがカシオのデジタルカメラ「EX-FS10S」。
何がスゴイって、一秒間に1000コマの撮影ができるハイスピードムービー機能、
そしてスイングチェックができるライン表示機能がついてること。
まさにゴルファーのためのデジカメ!
なんとなくできてると思いこんでるスイングも、
このデジカメにかかればダメなところがすべて白日のもとに・・・。
もちろん私も改善点がいくつか発見できましたが、
それは個人的に改善するという方向です。
というわけで、CLASSY.編集部のスタッフである、
編集・水澤とライター・高橋を題材にこのデジカメの素晴らしさをご紹介します。まず、後方からの画像ですが、
アドレスした時のボールと首の付け根を結ぶラインとシャフトに沿うラインをセット。
この2本の間にクラブが通ると「オンプレーン」という状態で球筋が安定します。
で、ライター・高橋ですが、トップの位置でガルシアばりにレイドオフ(クラブが目標より左に向くこと)。
どこにクラブが下りていくのかと思いきや、なぜかオンプレーンに! 野生の勘がなせるワザです(笑)。
惜しいのは、インパクト直前に手元が浮いてることと、フォロースルーのときに体が起きてしまってること。
もっと前傾角度をキープしながら、低く遠くフォロースルーを出すとさらに飛距離がアップしそうです。
腹筋を鍛えてください。

そして、前方からの画像。これでスイング軸や体の上下動をチェックできます。
で、編集・水澤ですが、トップはかなりのオーバースイング。
横峯プロや古閑プロもこれぐらい回るので、まぁいいんですが、問題はここから。

腰が完全に止まってクラブが腕より先に下りてきています。
ボールを当てようという意識が強いと上半身に力が入って、
体全体でスイングできない「手打ち」状態になりがちです。
彼女はボールが左に飛びやすいんですが、これを見れば一目瞭然。
トップから手は置いてけぼりのイメージで、
下半身から動かすともっと力強いスイングになるはず。最初は操作に戸惑いますが、慣れれば簡単。
友達と撮り合って楽しむのもよし、セルフタイマー機能がついてるので、
一人で黙々とスイングチェックするもよし。って怖いか(笑)。
そして、5月号は「CLASSY.ゴルファー 春のマストバイ10」という企画で、
可愛いウェアや旬の小物も紹介してるので、そちらも宜しくお願いいたします。カシオの女性向けショッピングサイト「Selpoi(セルポア)」
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CLASSY.編集部員より
CLASSY.ゴルフ部活動レポート
2010.02.10
GOLF押忍、編集・今泉です。
今年は例年になく寒さが厳しいのですが、私のゴルフライフには全く影響ございません。
もう2月なのになんなのですが、年末のCLASSY.ゴルフ部の活動報告をいたします。
12月某日、またもや行ってきました「イーグルレイクゴルフクラブ」。
アメリカンタイプのゴルフ場ですが、はっきり言って難しいです。
狭くて起伏のあるフェアウェイ、随所にきいたバンカーと池・・・。
レディースを連れていくにはあまりに過酷なコースですが、
私のゴルフライフには全く関係のないことなので、構わずラウンドしてきました(笑)。メンバーはスタイリスト・乾 千恵、ライター・高橋沙織、編集・水澤 薫という、
仕事を後回しにして平日にラウンドする熱血ゴルファーな3人。
始めた頃よりかなり上手くなっています!
とはいえ、まだまだなレベルなんでここは一つ部長自らWEB上でワンポイントレッスンを。ゴルフというのは、アドレスでショットの行方が決まると言われています。
かなり重要なポイントですが、意外におろそかにする人が多いんです。
まずは水澤。腰が落ちて猫背気味ですねー。もう少しお尻を突き出すようにして腰を高く構えれば、もっと下半身が使えてショットも安定するはずです。飛距離も伸びます。
次は高橋。ハンドファーストが強すぎます。要するに構えた手が自分から見て左に行き過ぎ。これだと、ボールに力は加わらないわ、右にプッシュアウトするわ、ダフリもトップもでるわで、全くいいとこナシです。グリップは左足のももの内側ぐらいに構えるのがちょうどいいんです。
そして最後に乾。バレエ経験者だけあってバランスはいいのですが、実は彼女、構えてから長い間固まってしまうのが欠点。ビギナーだから、「グリップはこう持ってー、ボールから目を離さないでー」とか考えてると、どんどん体が動かなくなります。構えたら3秒で打つ! これは倉本昌弘プロも言っています。この3人の例は、女性ゴルファーにかなり似たようなケースが見られます。参考にしてみてください。
最後にファッションっぽいことを。パーリーゲイツのうさぎラインストーンマーカー、可愛いです。
無理矢理か(笑)。

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CLASSY.スタッフより
軽井沢☆GOLF
2009.06.01
GOLFライターの高橋沙織です。
編集・水澤とエスティ ローダーPR田中蘭子ちゃんと
GWに女3人軽井沢ゴルフ合宿に行ってきました♪ETC¥1,000の渋滞を避けるべく
上越新幹線で東京から約1時間。あっという間でした。ひとあし早く現地入りした私と水澤は
まずは軽井沢プリンスアウトレットでショッピング。
「明日から本格的なGWだから、今日はまだ商品が豊富。
・・・だったら、今買うしかない!!」
とお互いに浪費をあおりつつ、お買い物をスタート。
私はPEARLY GATESの派手色ブルゾン、
ケイト・スペードのカゴバッグ、
トゥモローランドのレザーJK、トリンプの下着、
プーマのグローブ、ラルフローレンでポロシャツと
靴下(水澤にルーズソックスはもう無理なんじゃ?
・・・と諭されたのをスルー)など。
水澤はゴルフボールや、ゴルフ用ワンピをお買い上げ♪
そして最後まで2人とも悩んだのが、セリーヌの長靴。
安くなっているとはいえ、長靴に¥35,000・・・。
これから梅雨も来るし、でも・・・。
予算オーバーということで今回は諦めました。気付いたら、仕事を終えてかけつけた蘭子ちゃんの到着時間に。
※ちなみにGWが始まっても、商品はたっぷりありました。
焦ることはないので、お買い物は計画的に。一夜明けて、ゴルフ初日♪ 快晴です。
今回、2日間とも太平洋軽井沢リゾートコースで。

浅間コースと白樺コースとで36ホールあるので
2日続けてプレーしても楽しめちゃいます。
標高が高いからか、夏でも涼しいし、
とにかくボールがよく飛びます!そして、体力のない女子に嬉しいのが
2人乗りのカートがコース乗り入れ可。
私は毎回ここで運転する度に、
映画『ジュラシックパーク』で
カートに乗った主人公たちが
恐竜に追いかけられているシーンを思い出します。
そんな(?)気持ちのいい開放感。楽チンです♪
さて、ここでCLASSY.らしくゴルフスタイルをファッションチェック!
やっぱり後ろ姿が可愛いとアガりますよね。
見た目にパッと華やかになるシュシュは必需品です。
蘭子ちゃんは全身ハリウッドゴルフ。
ボーイッシュな装いで、
ドライバーで200ヤード以上飛ばしていました~。そんなこんなで、編集・水澤はベストスコア更新!!
スコアはあえて書きません(笑)。では、次回、軽井沢グルメに続きます!
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CLASSY.編集部員より
CLASSY.ゴルフ部レポート その1
2009.03.27
GOLFこんにちは。CLASSY.ゴルフ部・部長のイマイズミです。
春です、ゴルフの季節です。今年はいよいよゴルフブームがピークを迎えつつあります。
ゴルフ場も練習場も土日は激混みで、ゴルファーとしては嬉しいやら悲しいやら・・・。
もちろん、CLASSY.も6月号(4月27日発売)で
別冊付録「誰より目立つゴルファー宣言(仮)」をつけますよ。
面白い企画満載なので期待しててください。まだ、撮影もしてませんが(笑)。というわけで、不定期開催「CLASSY.ゴルフコンペ」を企画しました。
参加者は、スタイリスト乾さん、モデルの森 絵里香さん、肥野竜也くん、ライター高橋さん、
川西さん、編集水澤さん、ヘアメーク篤史くん、カメラマン羽田さん、ロケバス岩佐くん、堀くん。
朝から篤史くんの車が故障して開催が危ぶまれましたが、
スタートを遅らせてなんとかセーフ。おかげで仕事遅れました(笑)。
場所はイーグルレイク ゴルフクラブ。
アメリカンな外観のクラブハウス、クラブの積みおろしはセルフ、
スループレイ可能、料理はがっつりハンバーガーなど、まるで海外のゴルフ場。
練習場もプリベイトカード式で、すごくキレイ。
芝生から打てるアプローチ練習場もあって、
ゴルフマニアにとって、何時間いても飽きない充実っぷりです。


ところが、わがCLASSY.のスタッフからはブーイングの嵐。
実はきちんとボールが打てて(100を切るぐらい)はじめて楽しめるコースなんです。
ギュッと絞ったフェアウェイや容赦ないグリーン回りのバンカー、そして池越えのショートホール。
おそらく楽しかったのは私と肥野くんだけだったのでは?
ちなみに私はぶっちぎりでベスグロ。名誉のため、誰がどのスコアかは伏せます(笑)。
そんな厳しい視線の中、こっそりキャディバッグを撮影しました。
右から、ライター高橋さんのは、"PAR72 GOLF"のピンクとブルーのコンビ。
スタンドもピンクとブルーのグラデーションになっているところがオシャレ。
ライター川西さんの"nuni"の白いキャディバッグは、パステルのカラーリングが女のコらしいです。
そして、はっきり言ってスコアに対して、分不相応なのが、スタイリスト乾さん(笑)。
この"木の庄帆布"のアルミスタンドキャリーは、追加生産するたびに予約殺到の人気商品。
値段も結構張りますが、見た目にうるさい乾さんのお眼鏡にかなうスタイリッシュなデザインです。
そして、最後に"パーリーゲイツ"はイマイズミのものです。
バッグ置き場でメチャクチャ目立ちます。ラウンド後、バッグの引き渡しも超スムーズ。
一度買うと、なかなか買い換えないキャディバッグはじっくり吟味したいもの。
ぜひ、これらを参考にしてみてください。




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今泉 祐二です。編集長やってます。
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CLASSY.を作っているのはこんな人たちでした。女性3人、男性3人。似ているようで似ていない、まさに「六人六色」な編集部員のプライベート像をお届けします。
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エネルギッシュで、好奇心旺盛なCLASSY.のライター&スタイリストの、充実ライフをお見せしちゃいます。
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