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編集長・今泉より
今泉 祐二です。編集長やってます。

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編集長・今泉より
独白篇(20)
2011.11.25
DIALOGUE
ミスチルの名曲「Over」の"今以上にキレイになってないでー♪"
というフレーズを泣きながら歌ったあの頃からもう13年。
今ではすっかりニッポン女子総キレイ化推進運動の急先鋒。こんにちは、編集長の今泉です。去年の1月号から表紙モデルが小泉里子さんになって早一年。
号を重ねるにしたがって、ますます美しい女性に成長しています。
もし私に妻と子供がいなければ仕事なんて手につきませんよ、正味な話。
そんな彼女が語った「小泉里子さん、キレイのルールって何ですか?」を始めとする、
キレイのルールを徹底的に紹介する今月の特集は、「2012年版"本命彼女スタイル"はもっと進化する キレイな人には『キレイのルール』がある!」
話を戻すとですね、"今以上にキレイになってないでー♪"というのは、
街で偶然出会った元カノがデブで不細工になっていたら、
ああ、こんな女と別れてよかった、こちとら振られた手前、すげー悔しかったけど、これですっかり溜飲も下がるぜ!
という醜い男心なのです。そう、女のコは男どものそんな妄想を軽く一蹴するためにも、どんどんキレイにならなければならないのです!
さあ立ち上がれ、CLASSY.読者よ!そのヒントは1月号にぎっちり詰まってるYO!
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編集長・今泉より
独白篇(19)
2011.10.27
DIALOGUE
こんにちは、オーブンレンジ今泉です。
実は先日とあるコンペで準優勝して、賞品でオーブンレンジをいただいたのですが、
なんと去年も3位入賞でオーブンレンジだったのです...。ターンテーブルみたいにオーブンレンジの2台使いなんてしたらブレーカー落ちまくりだし、
そもそも、うちみたいな小さな小さなキッチン(残り30年ローン有)じゃ収まりきらないので
とりあえず実家に古い方(といっても去年モデル)をキラーパスしました。
ふふふ、最高ですよ、最新レンジ。まるで石窯で焼いたようなピザも作れるようです。ちなみに冷蔵庫と洗濯機は結婚した時に購入したので、もう10年選手。
「MajiでKowareru5秒前」
冷蔵庫と洗濯機が賞品のコンペがあったら、ぜひお声かけください。全力で獲りに行きます。無駄話はこれくらいにして、もうすっかり肌寒い季節になりました。
私ごとですが、この夏は去年買った服か貰いものだけで乗り切ったのですが、さすがにもう
秋物を買おうと思っていろんなお店を回りました。そうしたら、「ああ、こんな服着たら、『あら、なんか今日は素敵ですね❤』とか
『今度、飲みに連れてってください!』とか『編集長に奥さんがいるなんて残念...』とか
言われるんじゃないか?」と妄想しすぎて、気がついたら3時間くらいは
あっという間でした。やっぱりお買い物はアガりますねー。そんなオシャレのドキドキをこめた12月号は
「恋も服もマンネリ気分をなんとかしたい! オシャレにドキドキ足りてますか?」というテーマ。PART① 素敵な出会いはワンピが約束してくれる
PART② 彼がドキッとするのは無防備コンサバ
PART③ 定番スタイル ちょっと変え でちょっと冒険
PART④ たまには着なきゃ!「楽じゃない」服
PART⑤ 胸が高鳴る「高い靴」が欲しい!という、心臓バクバク必至のラインナップでお届けします。
さあ、これを読んでみなさんも私のようにドキドキしてください!(違 -
編集長・今泉より
独白篇(18)
2011.09.27
DIALOGUE
こんにちは、編集長の昇り龍今泉です。
おかげさまで10月号は2010年6月に編集長就任以来、最高の実売部数が出ました。
もう、全国のCLASSY.読者の皆様方に足を向けて寝ることができないので、
ヨガの行者のように毎日逆立ちしたまま寝ていますよ。本当にありがとうございます!そして、いよいよ秋のファッション大特集の11月号は、
題して「秋の本命彼女アイテムが全部分かる 毎日キレイ❤な着回しBOOK」。秋は一年で一番オシャレが楽しい季節ですが、アイテムが多すぎて一体何を買っていいのか分からない...。
そんな、みんなの悩みを一気に解決する着回しスペシャル号です。
その内容は...
PART① 「彼氏ができる服」「結婚できる服」それぞれの着回し
PART② オシャレな人はベージュトレンチ7Days
PART③ いま買うべきは「飽きないアウター」です
PART④ 最愛「ブーツ×ボトムス」で12月の着回しDiary
PART⑤ 名品アイテムこそ着回しの宝庫です
PART⑥ やっぱりTheoryは着回し最強ブランドだった!
PART⑦ 関西リーダーズのこだわり着回し術
PART⑧ "丈"にこだわると着回しはもっと上手くいく
PART⑨ 記念日服は3段活用で生まれ変わる!
PART⑩ もう「着回せるバッグ」しか欲しくない!
という怒涛の10テーマで、絶対買って損しない厳選アイテムばかりをご紹介しています。
詳しく内容を説明していくと次の号が出るまでかかりそうなので、読んでいただいた方が早いです。
決して、このブログの締め切りがきてるけどもう明日ゴルフだからさっさと原稿を切り上げて
早く帰りたいとかそういう理由ではありません。
まぁ、ともかく、スタッフが「しばらくは『着回し』という言葉を見たくない」とぼやくほど、
すべてのフォース(ⓒジェダイの騎士)を注いだCLASSY.11月号を、宜しくお願いいたします!
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編集長・今泉より
独白篇(17)
2011.08.27
DIALOGUE
こんにちは、編集長の今泉です(キリッ)。
たまにはデキる編集長イメージを出しておかないとCLASSY.の品格を貶めることになりそうなので、
今回は真面目に企画内容を紹介いたします。CLASSY.10月号はいよいよ秋のファッション特大号。
題して『オシャレと愛が深まる秋』です。
節電が一段落ついて暑さもおさまると、突然、人肌恋しくなるのが秋。
そして、オシャレが一年で一番楽しいのも秋です。
そんな人肌とオシャレをいっぺんに解決できるのがまさにこの特集です。では早速、今月の内容を。
・PART① 守ってあげたい!と思わせる優しげニット図鑑
・PART② 「自慢の彼女」の日「僕だけの彼女」の日
・PART③ 本命彼女には「ご近所デート服」が必要です
・PART④ 絆が深まるペアブレス流行中
・PART⑤ 実例 遠距離愛と復活愛超訳するとですね、普段はキリッとスーツ着てるのに休日はUGGを履いてスーパーに買い出しに行く。
そして、ペアでチャン・ルーのブレスレットをつけて、突然お別れした後よりを戻す。
挙句の果てに、デートにニットを着て行くと抱きしめられながらプロポーズされる、という内容です。なんというドラマチックな秋でしょう! 今月も宜しくお願いいたします!
P.S.これが私の真面目の限界です。
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編集長・今泉より
独白篇(16)
2011.07.28
DIALOGUE
フェイスブックってスゴイですよね。
先日、20年ぶりに高校の同級生と会いました。
やっぱり、男の場合はハゲるか、太るかでだいぶ印象が変わりますね。
福山似で評判だったFくんは、なぜか温水さんになっていました。こんにちは、八嶋イマイズミです。ちなみに、同級生の女子とは会っていません。だって、怖いじゃないですか。
密かに恋心を抱いていた人の目尻があんなことになって
頬がこんなことになって法令線がそんなことになっていたら!まあ、CLASSY.世代の女のコはそこまでじゃないにせよ、30歳前後っていろいろと差がつき始めるお年頃。
若くて勢いだけはあるゆとり教育世代がどんどん入ってきて、上司に無駄に
チヤホヤされる煩わしさは少なくなったけど、油断してテキトーなメークで出社したり、
昨日も羽織ってたカーディガンを連続着用したりすると、どんどん扱いが雑になってきます。
「あきらめたらそこで試合終了ですよ」(ⓒ安西先生)そう、女として生まれて快適に人生を過ごすためには死ぬまでキレイを更新しつづけなければならないのです。なんという難儀な宿命でしょう。
そこで、毎日みんなから拍手喝采を浴びること間違いなしの
9月号特集内容をやや乱暴にご紹介します。・PART①「キレイになったね」の裏キーワードを探せ!
「キレイになったね」と不用意に褒めた人をとっつかまえて、
一体どこがどうキレイになったのか徹底的に尋問してできた、目からウロコのお役立ち企画です。・PART② デートで仕掛けるホメられトラップ
口下手で大人しい草食系男子とデートしても、会話に困らないようなツッコミ待ちテクニック満載。
首尾よく罠にかかったらじっくり仕留めましょう。・PART③ 「止まらない女」こそキレイに近づける
いまだにワンレンボディコンソバージュで止まってる人を啓蒙する、最新の着こなしテクニックをご紹介。
決して貧乏ゆすりを推奨してるわけではありません。・PART④ 濱田マサル流ホメられチークの極意
連日連夜の撮影&入稿で顔面が土気色になっているCLASSY.スタッフにこそ読んで欲しい、
幸せオーラ全開のチーク術を濱田マサルさんに教えてもらいました。・PART⑤ 美人!と言わせる前髪黄金バランス
地球上からパッツン前髪がなくなりますように。
そんな日本中の男子の願いを叶えるために、女のコが一番可愛く見える前髪スタイリングのコツを紹介しています。ふふふふ、どうですか。もう、絶対キレイになれる気がしてきませんか?
しかし、その一方で「だからあなたは結婚できない」という、ファッションやメークを駆使して
キレイになろうとする気持ちに冷水を浴びせる企画もご用意しています。
詳しい内容は本誌を読んでいただきたいのですが、要するに
あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ(ⓒ剣さん)ってことです。普段はオシャレを目いっぱい楽しんでいても、いざ結婚となったら一気呵成に勝負をかける、まさに
蝶のように舞いハチのように刺すモハメド・アリ的精神が今月のCLASSY.の裏テーマです。
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今泉 祐二です。編集長やってます。
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CLASSY.を作っているのはこんな人たちでした。女性3人、男性3人。似ているようで似ていない、まさに「六人六色」な編集部員のプライベート像をお届けします。
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エネルギッシュで、好奇心旺盛なCLASSY.のライター&スタイリストの、充実ライフをお見せしちゃいます。
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